ジャポニカの歩き方 7巻

講談社

ストーリー

パリへの応援出張からラオに戻った空土(からど)を待っていたのは、激化する民主化運動の波だった。しかもそのリーダーは、空土ともいい感じの仲だった王女・ケイト。彼女と会いたいという思いとは裏腹に、空土たちには国外退避勧告が下ってしまう。果たして空土たちラオで働く日本人の運命は? そしてラオ王国の行き着く先は? 海外で働くことの意味と醍醐味をギュッと詰め込んだ感動の最終巻!

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