小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集 1巻

ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス

ストーリー

県道は、すぐそこのはずだった――。山歩きをしていた男が、何気なく踏み込んだ小道。方角も距離も確かめた。しかし、行けども行けども出口に辿り着けない。途中で出会う人々は、口々に「すぐそこ」と言うのだが…。県道を探してさまよう彼を、どろりと夕闇が包み込んだとき、一軒の家が現れて――… 謎の空間に閉じ込められた男の運命は!? 日本SF界の巨星・小松左京原作によるホラー短編シリーズ、第1弾。

他の作品

他の作品も見る

スマホでアプリをゲット

スマホからアクセスしてマンガボックスアプリをゲット!

iPhone用 Android用

スマホで情報をチェック

PCから詳細情報を見る場合はこちらから

App Storeからダウンロード App Storeからダウンロード