蒼のデラシネ 1巻

小学館

ストーリー

昭和19年・東京。アメリカ人の父と日本人の母を持つ少年・椎名陸は、目の色が青いため、人々から迫害されていた。戦局の悪化と共に、以前は親しかった仲間にまで疎まれるようになり、陸は空襲でやられた瓦礫の町をさまよう。そこで陸は、背中に謎の刺青が施されている中国人の少女と出会った。彼女の名は蔡麗芳(ツアイ・リーファン)。麗芳は陸に自分のことを「世界を滅ぼす女」だと告げる…。

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