君は「好き」の代名詞 1巻

小学館

ストーリー

有名になっていくあなたはもうあたしなんて憶(おぼ)えてないと思ってた。迎えになんて来てくれないと思ってた。だから、あなたに少しだけ似てるところがある人と、初めてをしてしまった…。1年前――歌舞伎役者になるために私の前からいなくなってしまった君。あの日の約束は今でも覚えてるけど、有名になった君は「日本一美しい男子高校生」と呼ばれて私とは違う世界の人になってしまった。だから、もう二度と会えないって思ってたのに…?

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