ウは宇宙船のウ 1巻

小学館

ストーリー

ぼくたちはロケットが大好きだった。土曜日の朝の宇宙空港、爆音とともに大空へ消えゆく光点。いつかあのロケットで星の海を渡っていくことを、ぼくたちはずっと夢みていたのだった…。少年たちの宇宙への憧れに満ちた表題作をはじめ、深海の闇にまどろむ恐竜を100万年の時を越えてよびさます「霧笛」、万聖説の宵は妖魔たちの饗宴「集会」など、レイ・ブラッドベリの傑作短編を萩尾望都が描く、珠玉のSFポエジー全8編。

スマホでアプリをゲット

スマホからアクセスしてマンガボックスアプリをゲット!

iPhone用 Android用

スマホで情報をチェック

PCから詳細情報を見る場合はこちらから

App Storeからダウンロード App Storeからダウンロード