よるくも 5巻

小学館

ストーリー

貧しいが、明るい働き者の娘だった、キヨコ。 最下層の出身で“命使い捨て”の殺し屋、よるくも。 よるくもの育ての親・中田はキヨコの母を殺し、彼女をさらった。 自らの命が長くないことを知る中田は、キヨコをよるくもの保護者としようと考えたのだ。 そして自分たち最下層民をいたぶり続ける支配者「荒磯精肉」の 御曹子・王子を殺そうと計画した中田。しかし、中田は王子に返り討ちにあい死亡、よるくもは王子に拉致された。 母も中田も失い、最も恐れる「ひとりぼっち」になったキヨコは、よるくもを取り戻すため、王子との死闘に臨む―

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