わかりあえない人々 1巻

竹書房

ストーリー

自分の意見は話せるけど、人の意見を聞く気は無い。権利は主張するけれど、義務を果たす気はさらさら無い。現代社会のゆがんだコミュニケーションをモチーフに、須賀原洋行が鋭く描く、世にもリアルな仮想社会。わかって欲しい人も、わかってあげたい人も必読の書!!

スマホでアプリをゲット

スマホからアクセスしてマンガボックスアプリをゲット!

iPhone用 Android用

スマホで情報をチェック

PCから詳細情報を見る場合はこちらから

App Storeからダウンロード App Storeからダウンロード