その小説家はショコラでできている。 1巻

小学館

ストーリー

採用条件は、 「住み込み可能なショコラティエ」。 製菓学校の生徒・実子は、高時給にひかれて、 採用試験をうけるが、雇い主はなんと人気官能小説家・ 永海玲人だった。 カレとすれちがうと、目眩がしそうなほど 濃密な カカオの香りがした…。 妖しい雰囲気のカレの心の傷に触れ、 次第にひかれていく実子。 突然のキス。 カラダが、チョコレートのように、熱くとろけていく…。 気がついたときにはもう、溺れてしまっていた…。

スマホでアプリをゲット

スマホからアクセスしてマンガボックスアプリをゲット!

iPhone用 Android用

スマホで情報をチェック

PCから詳細情報を見る場合はこちらから

App Storeからダウンロード App Storeからダウンロード