代打屋トーゴー 1巻

講談社

ストーリー

「パーフェクト・ピンチ・フォローオフィス。オレが所長のトーゴーだ。太陽を東京湾に沈めてくれだって? OK。明日からこの世は闇になる。もっとも、仕事に見合うだけの金をあんたが出せればの話だが……。」難問奇問の闇に光を照らす男、それが代打屋トーゴーだ。殺人と営利誘拐以外ならなんでもOKの頼れる男だ。だが、それは裏の顔。東京区役所土木課の無能職員、昼行燈(ひるあんどん)の吉本大介でもある。この二面性がたまらない!

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