甘い熱を、まだ僕らは知らない 1巻

日本文芸社

ストーリー

「こんな親父にだって、感じちゃうんだ…俺」今日の客は加齢臭のするバーコード頭のメタボ野郎。こんな奴にでも、気持ちいいところを触られると、俺は感じてしまう。だけど、どんなことされても…ちゃんと身体が覚えているのは、親友との最初のキスだけ…。「知らないオヤジにファーストキス奪われるのは嫌なんだよね」そう言い訳して、親友の中津に口づけをした、高校時代の屋上。それから3年間、オレは大学にもいかず、身体を売り続けてる。毎日ドアを開けて待ってくれる中津。気持ち悪いオヤジたちへの愚痴も聞いてくれるけど…。こんな汚れた俺

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