ぎこちないけど愛だろう 1巻

竹書房

ストーリー

忘れもしない去年のクリスマスイヴ、手ひどい失恋の直後でボロボロだった俺は、あのひとに拾われた。そしてお互いの冷えきった肌をあたためあいながら、あのひとはこう言ったんだ……。 「遊ぼうよ、おれと…おれも重いの苦手だからさ」 それ以来、その呪文のような言葉に縛られたまま、割り切った関係を続けてきた俺たちだけど、いつしかそれじゃあ、どうにも納得できない自分がいて――? 愛することに傷つき怯える男たちの葛藤と再生を、やさしく慈しむように…そして情感豊かかつノスタルジックに描き出し、通称“東京タワー・トリロジー”と

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