ラバーズライン~イケナイ家庭の秘密~ 1巻

秋水社ORIGINAL

ストーリー

「あっ…んぅ…」身体中を愛撫され、俺の全身は汗と唾液でぐちょぐちょに…そして、射精直前のソレがいやらしい蜜を垂らすー…。後ろから親父の大きな身体に抱かれ、何度も激しく突かれると、すぐに果ててしまうーー…。イッた直後の脱力感にまどろんでいると「たまには前からしねぇか?」そう親父が耳元で甘く囁くが、俺は冷たい態度で身体をスッと離すー…。最中に親父の顔なんか見れるか…。どんな顔でオレを見てる?冷静に?温かい目で?絶対に見れるわけないー…。親父と息子の禁断の恋に、息子の想いが切なく響く…。表題作ほか、歳の差ゆえの

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