銀の魚 銀の波 2巻

講談社

ストーリー

明治20年、北海道小樽近郊。鰊漁で栄える村で、孤児として生きていた海多(うた)は、鰊漁を営む大潮の家に拾われる。家族というものに飢えていた海多だが、若旦那の春介とその嫁・優里子、そして使用人の銀次の優しさに触れ、次第に大潮の一員として自覚し始める。そして「家族になりたい」という思いを強くした海多は!?

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